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カテゴリ 総合教科書

  • 日本語初級1大地 メインテキスト
    日本語学校や大学で日本語を学ぶ外国人のための初級日本語総合教科書です。実用性の高い場面をイラストで提示し、初級の学習項目を短期間で効率的に学べます。
  • 日本語中級J501 ―中級から上級へ―  韓国語版【品切れ】
    中級後期からの読解を柱にした運用力養成教材です。 まとまった文章を書くこと、話すことの比重が高くなっています。 本文を正確に速く読み、本文から読み取ったことを基礎に論理的な文章を書くこと、まとまった内容を論理的に話すことの学習を重視しています。英語版と中国語版、韓国語版があります。
  • 日本語中級J501 ―中級から上級へ― 中国語版
    中級後期からの読解を柱にした運用力養成教材です。 まとまった文章を書くこと、話すことの比重が高くなっています。 本文を正確に速く読み、本文から読み取ったことを基礎に論理的な文章を書くこと、まとまった内容を論理的に話すことの学習を重視しています。英語版と中国語版、韓国語版があります。
  • 日本語中級J501 ―中級から上級へ― 英語版(改訂版)
    中級後期からの読解を柱にした運用力養成教材です。 まとまった文章を書くこと、話すことの比重が高くなっています。 本文を正確に速く読み、本文から読み取ったことを基礎に論理的な文章を書くこと、まとまった内容を論理的に話すことの学習を重視しています。英語版と中国語版、韓国語版があります。
  • 日本語中級J301 ―基礎から中級へ― 中国語版【品切れ】
    初級終了後の読解を柱にした運用力養成を目指す、中級教材です。日本語学習時間が300時間を超えた学習者の本格的な日本語の文章・中級以上の文体への橋渡しを目的とし、読解を柱にしています。英語版と中国語版、韓国語版があります。
  • 日本語中級J301 ―基礎から中級へ― 韓国語版【品切れ】
    初級終了後の読解を柱にした運用力養成を目指す、中級教材です。日本語学習時間が300時間を超えた学習者の本格的な日本語の文章・中級以上の文体への橋渡しを目的とし、読解を柱にしています。英語版と中国語版、韓国語版があります。
  • 日本語中級J301 ―基礎から中級へ― 英語版【品切れ】
    初級終了後の読解を柱にした運用力養成を目指す、中級教材です。日本語学習時間が300時間を超えた学習者の本格的な日本語の文章・中級以上の文体への橋渡しを目的とし、読解を柱にしています。英語版と中国語版、韓国語版があります。
  • 中級を学ぼう 日本語の文型と表現82 中級中期
    『中級を学ぼう 日本語の文型と表現56 中級前期』に続く教材で、中級を総合的に学習するための教材です。「日本語能力試験出題基準1・2級レベル」を目安に、82の学習項目を学習します。
  • 中級を学ぼう 日本語の文型と表現56 中級前期
    本書は『中級へ行こう』に続く、中級の前半を学習するための教材です。「日本語能力試験出題基準2級レベル」までを目安に、56の学習項目を学習します。
  • 中級へ行こう 日本語の文型と表現59【品切れ】
    40~60時間で初級から中級へのかけはしとなる教材です。本書は『みんなの日本語初級』『新日本語の基礎』などの初級教材終了後、各課の短い本文をトピックとして、中級へのスムーズな移行を助けることを目標とした教材です。
  • わかって使える日本語
    初級で導入、練習した文法項目を土台に、さらに中級で用法の拡大を目指す中級教材です。学習者が文法項目の基本的意味とその機能を理解した上で運用できるようになることを目指します。
  • ストーリーと活動で自然に学ぶ日本語 いつかどこかで
    初級文法を踏まえ、日本語のコミュニケーション能力を高めていくための教材です。一つの話題が書き言葉での「本文」と話し言葉での「会話」で構成されており、テキスト全体を通してゆるやかに進むストーリーを追いながら、自然に日本語を学んでいきます。
  • いっぽ にほんご さんぽ 暮らしのにほんご教室 初級1
    地域の日本語教室で学ぶ外国人のための、初級総合教科書です。教授経験の少ない支援者にも教えられるように、ページの下に教え方のポイントやアドバイスが入っているので、ボランティアの教室でこれ1冊で授業ができます。
  • 日本語初級2大地 メインテキスト
    日本語学校や大学で日本語を学ぶ外国人のための初級日本語総合教科書です。実用性の高い場面をイラストで提示し、初級の学習項目を短期間で効率的に学べます。
  • 新日本語の中級 本冊
    『新日本語の基礎』に続く、場面を中心とした中級会話教科書です。初級で学習したことは、実際にはどのように使われているのか、「いつ、どこで、だれが、どんな心情で、なんのために」話しているのか、そのとき、どんな表現を選べるのかを学習し、運用に結び付けます。