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カテゴリ 日本語教育

  • 日本語教育叢書「つくる」 会話教材を作る
    教科書・教材作りのプロセスとノウハウをテーマ別にまとめた『日本語教育叢書「つくる」』の1冊です。『会話教材を作る』では、会話教育の理論を説明するとともに、現場の教師が実際の授業で使用した教材を用いて、その授業や授業の結果を報告しています。
  • 日本語教育叢書「つくる」 漢字教材を作る
    教科書・教材作りのプロセスとノウハウをテーマ別にまとめた『日本語教育叢書「つくる」』の1冊です。『漢字教材を作る』では漢字教育の理論を説明するとともに、学習者のレベルや母語によって、それぞれどのような指導内容、指導方法が適切なのかその特徴を説明し、シラバス例を提示しています。
  • にほんごCafé 韓国語から見えてくる日本語~韓流日本語鍛錬法~【品切れ】
    韓国語を学ぶことで、日本語を再発見するための案内書です。韓国語という鏡に映しだされた日本語の姿を見つめ、語感を鍛え、日韓両言語に詳しくなろう、というちょっと欲張りな「韓流日本語鍛錬法」です。
  • 講座・日本語教育学 第6巻 言語の体系と構造
    本シリーズは新しい日本語教員養成のニーズについて、言語分野をはじめ、とくに教育分野、多文化教育分野、心理学分野に関する領域について新ガイドラインに即した概論書・基礎的研究書となることを目指した日本語教育学の専門書です。
  • 講座・日本語教育学 第5巻 多文化間の教育と近接領域
    本シリーズは新しい日本語教員養成のニーズについて、言語分野をはじめ、とくに教育分野、多文化教育分野、心理学分野に関する領域について新ガイドラインに即した概論書・基礎的研究書となることを目指した日本語教育学の専門書です。
  • 講座・日本語教育学 第4巻 言語学習の支援
    本シリーズは新しい日本語教員養成のニーズについて、言語分野をはじめ、とくに教育分野、多文化教育分野、心理学分野に関する領域について新ガイドラインに即した概論書・基礎的研究書となることを目指した日本語教育学の専門書です。
  • 講座・日本語教育学 第3巻 言語学習の心理
    本シリーズは新しい日本語教員養成のニーズについて、言語分野をはじめ、とくに教育分野、多文化教育分野、心理学分野に関する領域について新ガイドラインに即した概論書・基礎的研究書となることを目指した日本語教育学の専門書です。
  • 講座・日本語教育学 第2巻 言語行動と社会・文化
    本シリーズは新しい日本語教員養成のニーズについて、言語分野をはじめ、とくに教育分野、多文化教育分野、心理学分野に関する領域について新ガイドラインに即した概論書・基礎的研究書となることを目指した日本語教育学の専門書です。
  • 講座・日本語教育学 第1巻 文化の理解と言語の教育
    本シリーズは新しい日本語教員養成のニーズについて、言語分野をはじめ、とくに教育分野、多文化教育分野、心理学分野に関する領域について新ガイドラインに即した概論書・基礎的研究書となることを目指した日本語教育学の専門書です。
  • 開かれた日本語教育の扉
    日本語教師を目指す人、実際に現場で教えている人を対象とした、日本語教育の研究と実践の概説書です。語教育に携わる上でのヒントや知識が得られます。
  • 日本語教育史研究序説
    1895年から現在に至るまでの日本語教育の流れを軸に、総括的に日本語教育史を分析した入門書です。特に植民地政策としての日本語教育の実態を様々な資料を基に明らかにします。
  • とりあえず日本語で もしも…あなたが外国人と「日本語で話す」としたら【品切れ】
    これからの日本では、私たちは外国人と日本語で話す機会が増えていくことになります。外国人と日本語でやりとりすることを、さらに外国人どうしが日本語でやりとりする場面で実際に起こりうる例をもとに考察し、問題点や解決法を探っていきます。
  • 続・もしも…あなたが外国人に「日本語を教える」としたら
    前作『もしも…あなたが外国人に「日本語を教える」としたら』に引き続き、「いきなり先生」の授業の実況中継を通して、外国人に「日本語を教える」際に直面するさまざまな問題を明らかにしていきます。特に教科書や教材・教具について具体的な例を挙げてわかりやすく解説しています。
  • もしも…あなたが外国人に「日本語を教える」としたら
    ちょっとした工夫で「日本語を教える」ことを外国人へのプレゼントにできることを説いた実用的な読み物です。登場人物「いきなり先生」の授業の試行錯誤を通して、日本語教育の初歩と指導のポイントを具体的に解説するなど、読み物を用いて日本語教育の具体例を示すとともに、その世界を概観しています。
  • 初級日本語学習者のための待遇コミュニケーション教育 -スピーチスタイルに関する「気づき」を中心に-
    「待遇コミュニケーション教育」を初級から実現するため、その理論と方法論の構築を目的に行った研究をまとめたものです。